おーはら日記

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May.23.2015(Sat)

5月23日 試合後 [ニュース]

きょう行われた鹿島アントラーズ戦の情報は、このあと夜10時からの「REDS After The Match」でお伝えします。

May.23.2015(Sat) 21:17

May.22.2015(Fri)

RED A Live 2015 5.23 VS 鹿島 [from D]

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

「攻撃は何パターンもトレーニングしている。どんな対策を練られても、的を絞らせない」(森脇選手)

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★浦和レッズ戦を実況生中継!

 埼玉スタジアム2○○2で行われる、「明治安田生命Jリーグファーストステージ第13節・浦和レッズ対鹿島アントラーズ」の模様を実況生中継します。

   RED A Live 2015
   「浦和レッズ 対 鹿島アントラーズ」
   …5月23日(土)18:30〜21:15(延長の場合あり)
提供/ポラスグループ

   Come On! REDS…17:00〜17:55
   REDS After The Match…22:00〜22:55

・応援メッセージはこちらへ!
・放送エリア以外でもサイマルラジオ(PC・スマートフォンなど)でお楽しみいただけます!!

・これに伴い、当日は番組編成を以下のように変更します。
 17:00〜17:55 Come On! REDS
 18:30〜21:15 RED A Live 2015(延長の場合あり)
 22:00〜22:55 REDS After The Match

May.22.2015(Fri) 20:59

May.21.2015(Thu)

5月21日 「あの時とは違った自分がいると思う」 [トレーニング風景]

どうもです

昨夜未明の雷が過ぎ去り、爽やかな風が吹き付ける大原

宿敵・鹿島戦を2日後に控えたきょうの練習は、恒例のミーティングを経て午前11時過ぎから始まりました

午前11時55分、ウォームアップを終えると、ハーフコートよりやや広いエリアでの11対11へと移ります

「スペースをしっかり活かそう!切り替え、反応を早く」(監督)

中身は先週木曜日と同様、前後のポジションでプレーゾーンが限定され、ミドルゾーンは基本的に空洞、アタックorディフェンスゾーンで5対5のマッチアップとなる変則的なものでした

ただし、きょうについては時間帯によって、逆方向へ攻めるルールに変更

前線の5人が守備、後ろの5人が攻撃に回ります

すなわち、那須選手や永田選手がセンターフォワードに入る形

「キャンプ以来」(宇賀神選手)という珍しい設定です

攻守一帯でどの選手にもハードワークが求められるミハイロスタイル

「プレーしたあと止まるな!!」(槙野選手)

良い意識付けになったことでしょう

練習はお昼の12時40分頃に終了しています

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

練習後、高木選手と共に走り込みで”もう一汗”かいていたのは関根選手

その最中に土田コーチを見つけると、コミュニケーションを図る意味で近くにあったボールを拾い、パスを出していました

また、別の日にはピッチ上でじゃれ合いの末、プロレスごっこに発展し、”元祖守護神”に対して関節技を決めることも

さすがは大物!

――ほんと、仲良しなようで・・・

「そうですね、尚史さんが僕のことを好きなので大変です(ニヤリ)尚史さんの娘が2人いてその間の歳らしいので、『こんな子どもがいたらどうしようもねえなっ!』といつも言われる(笑)」

――自身のコンディションはどうでしょうか?

「今は準備期間が1週間あるので、良い形でできると思うし、今日も良い形で練習できていたと思うので、試合でもしっかりやれればと思う。(FC東京戦では)ゴールもできたしアシストもできたことは嬉しかったし、今は結果がついてきているので、チャンスをしっかりつかめるように1試合1試合やっていければと思う」

――FC東京戦の前日にはクロスの選択が監督の理想と違い、が「セキネ!」と大声で怒鳴られた分も、アシストには大きな意味があったかと・・・

「練習から言われることも多いし、練習で終わってからでも話せることは良いこと。今日も選手同士で『ここに欲しい』とかいろんな要求もあったし、そういうのが試合で生かされているのかなと思う。基本、守備のところで前の選手と話はするし、自分のサイドは最初はあまりうまく行っていなかったので、守備で最初のポジションを確認しながらやれていたと思う」

――練習を見ていると柏木選手とタイミングが合っているように感じます

「陽介くんが良い形で前を向いてくれるので、自分は走り出せばそこにボールが出てくる状況なので、自分次第だと思うし、あとはそのパスがゴールにつながるようにもっとファーストタッチだったりゴールへの意識を強く持てればいいのかなと思う。最近の試合では下の回しが良いし、ワイドの自分もやりやすい環境を作ってもらえているので、自分の役割を果たせば結果が出る状況なので、そういったチャンスを生かせるように走ることが大事」

――鹿島戦に向けた意気込みとしては?

「去年、ホームとアウェイでスタメンで出ることができたけど、自分自身、納得ができるプレーができなかったので、今年はそういう意味でも自分らしさを出せるように。なおかつ今は2試合連続でゴールを決めているので、しっかり結果を残せるように頑張りたい」

――埼スタでの鹿島戦がリーグ初スタメンでした

「あの時とは違った自分がいると思うので、しっかりやれればと思う。まだ無敗なのでこの調子を崩さないように、維持できるように頑張って行きたい」

――ところで、チャントの歌詞は気に入ってますか?

「まだちょっと難しいらしく、あまり合ってないというのがあるかもしれないけど、チャントを歌ってもらえるということは期待されているということだと思うし、期待を裏切らないプレーをしたい」

――どんな人が作詞してくれたのでしょうかね!?(※知った上での確認)

「歌詞は自分の高校の同級生が作ってくれたみたい(笑)一応、LINEが来て、連絡は取った。僕は『頼むよ』って(笑)『まだちゃんと歌えてないらしいね』みたいな感じで・・・」

レッツゲットゴール!俺たちを沸かせてくれよ!!浦和の男・ラララララ 関根!!!

インタビュー詳細は、今夜7時(再放送は23時)からの「You're The REDS」でお届けします

では

May.21.2015(Thu) 18:26

May.20.2015(Wed)

5月20日 「そう言ってもらえるのが自分にとって”目指している先のもの”と近い気がする」 [トレーニング風景]

画像(135x180)・拡大画像(480x640)

どうもです

気温こそ、ここ数日でしたが湿度が高く今年一番の蒸し暑さが感じられた大原

鹿島戦3日前の練習は午前10時から始まり、ハーフコートより広い”ペナtoペナ”での11対11ゲーム形式が中心でした

午前11時28分、ズラタン選手のラストゴールが決まり練習は終了かと思いきや、そこから約10分、監督の指導が始まります

相手ディフェンスラインの手前(バイタルエリア)で槙野選手がボールをキープした際のシチュエーションにおける、様々なアイデア提供がありました

「選択肢の中でこういうアイデアもあるということは伝えてくれているし、シュートだけが全てじゃないので」

と充実感を漲らせながら振り返るのは槙野選手

「負けている時よりは勝っている時の方が間違いなくみんなも聞く耳を持つと思うし(笑)、雰囲気も良いから。連戦もあってなかなかゆっくり調整できることもなかったので、良いことだと思う。

――槙野選手がリーグ初ゴールを決めるためのアイデアもあったのでは!?

「ゴールに飢えているし、前線の選手には負けられないので、早く僕も追いつければと思う(シャキッ)」

監督から具体的に何が落とし込まれていたかは避けますが、ひとつは就任以来、一貫していることです

「3人目の動きがサッカーの中で特に重要」

その通訳は、杉浦コーチが不在だったため、祖母井マネージャーが担当

ドイツ語も理解できる槙野選手は、

「良いと思う。うまい通訳をしている。僕が言うのもなんだけど(笑)ウチはドイツ語ができる選手は何人もいるし、また違った通訳の仕方もあると思う。100点満点でしょ1(笑)」

と太鼓判

きょうのような珍しいことがあっても即座に対応できるほど、レッズには優秀なスタッフが揃っているのでしょう

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さて、きょうのゲーム形式ではビブス組の前3人の組み合わせが3通り試されました

どの選手も好調を維持しているだけに、今最も熾烈なレギュラー争いがされているポジションと言えます

「これが今の浦和レッズだと思うし、本来あるべき姿だと思う」

と、うなずくのは梅崎選手

先発へのこだわりは誰もが強いとはいえ、チームのことを考えれば途中出場でも「勝負を決められる」存在であれば、なおさら貢献度は高まります

「それは自分の中で思っているし、特に前節は久々にベンチスタートになって、決して悪いパフォーマンスではなかったかなというのは自分の中であったのでメンタル的にちょっと難しい部分もあったけど、これまでの経験を生かせた試合だったかなと思う。メンタルをしっかりモチベーションを保ちながら、でも入り込みすぎず、まずは流れに乗ることを意識しながらプレーできたと思う」

――2年前に埼スタで行われた、鹿島とのアニバーサリーマッチでの活躍、途中出場で試合を決めたのが印象深いです

「あの試合は自分にとってこれまでというか、これから進んでいく中でモデルとなった試合というか、あの試合もメンタリティが自分の中でうまく整えられた試合だった。ベンチスタートで凄く悔しさがある中、メラメラしていたけど、凄く冷静に試合に乗れた。一番良い状態で臨めた試合だったので、途中からだったらああいうプレーをいかに出せるか。スタートから出たいのはもちろんだけど、ベンチスタートでも力を発揮したいし、その中で必要な感覚だったんかなと思う」

――今はそこに、客観的に全体を見られる落ち着きも備わっている気がします

「その時よりは歳も取っているので(苦笑)経験は確実に増えているし、引き出しも増えてきているし、それを生かす舞台があるので、毎試合毎試合、どんなシチュエーションでも、どんなポジションでもいかに流れに乗って自分自身を表現できるか、チームのプラスになるように表現できるかというところにフォーカスを当てているので、余裕や落ち着きもある中でもっともっと闘争心もあれば相手にとって怖い存在になるだろうし、そういう選手でありたい」

漫画・スラムダンクで三井君は「あの時が」と過去を追いながら、実は超えているというというシーンがありました

19歳で代表入り、その翌年には欧州挑戦、しかしその後は大きな怪我を経験するなど、必ずしも順風満帆とは・・・

しかしながら、

――梅崎選手も「あの時」を超えている感じがします

「そう言ってもらえるのは嬉しいけど、『あの時』は僕の中で鮮明に残っているし、インパクトも自分の中で凄かった。けどあの時とは違う自分がいるということも感じてきているので、そう言ってもらえるのが自分にとって目指している先のものと近い気がするし、そういう言葉をたくさんいただけるようにプレーしているという意味もあると思う」

そう話した赤き求道者は再びピッチへ向い、若手らと共に走り込みで汗を流していました

梅崎選手のインタビュー詳細は、今夜7時(再放送は23時)からの「You're The REDS」でお届けします

さらには、

――映画でも話題になっていましたが、ご両親はガンバ戦後に槙野選手のチャントがあったことに気付いていましたか?

「気づいてないんじゃないですか!?俺が自分で親に歌ってます(笑)兄ちゃんの子どもも歌っているので、身内が歌っている(笑)」
→浦和の男・DFWのインタビュー

お楽しみに

では

May.20.2015(Wed) 18:43

May.19.2015(Tue)

5月19日 「そういうことも味わうために移籍してきた」 [トレーニング風景]

どうもです

雨こそ止みましたが、曇り空の大原

オフ明けの練習は午前10時から始まり、恒例のフィジカル系メニューを中心に、約90分間にわたって行われました

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

明るい雰囲気からも、チームの状態の良さを感じ取れます

そんな中、気になるのが橋本選手

開幕前のニューイヤーカップでは正確なクロスから得点機を量産するなど、新加入組の期待頭として注目を集めました

しかし、開幕後はミラーゲームを仕掛ける相手に戸惑うなど、持ち味を発揮するまでには至らず、次第に出場機会が減っていくことに

Jリーグ公認データ「スタッツスタジアム」が発表している、1試合平均クロス数の最多チームがレッズであることを考えても、何だか複雑です

きょうの練習後、現状などについて聞かせてもらいました

――お疲れ様です。たくさんの汗が!

「凄く良い練習で、良い汗をかけた(目を細める)」

――オフ明けの通称”ザキトレ”は、どんな感触ですか?

「やっぱりチームとはいえ、ほんまに各々が全然コンディションが違うので、それを確かめる意味でこういうのをレッズはしていると思う。それで去年はけが人が凄く少なかったと聞いている。今年からだけど、こういうのにも徐々に慣れて、自分で自分のコンディションを確かめながら、上げるところはしっかりと上げて、といった流れで出来ているかなと思う」

――快勝したFC東京戦に途中出場しましたが?

「いやまあ、はい。まあ…うん、そんなにね、あのーほんの少しの時間で終了前のピッチに立てただけなので、それでもこういってチームが負けなしで全員で勝ち点を積み重ねられているのは凄い良いこと。自分がもしちょっとでも出たり、ベンチにいても少しでも貢献できるように、最高の準備を今はずっとしているだけ」

――監督も見てくれているのが出場につながった、という考え方もできるのでは?

「どうなんすかね!?(苦笑)試合展開次第でどう使われているかというのは全然違うので、たまたま僕に巡ってきただけとも…。そういう意味でも、仙台戦みたく追いつかれても意味がないので、まあそれでもああやってしっかりと終わらせられて勝てたのはプラスかと思う」

――翌日には練習試合で90分間、タフにプレーしていました

「はい!あのまあ、でもね、やっぱああいう練習試合を暑い中でしっかりとこなして…これからどんどん暑くなっていくので、そういう中でしっかりプレーすればコンディションはどんどん整っていくと思うのでしっかりやっていきたい」

――プレーのイメージ、必要性としてはどんなことを意識していますか?

「自分の持ち味を出しながらチームのやり方と、どういう風に良い具合に合わしていくのかであったり、裏へのスペースへボールが出ることが多いのでそこへの動き出し方とか、どのタイミングで出てくるとか、やっぱり色々と…。まあもう、少しずつっすけどまあ、色々出来ているのかなと」

――考えすぎは良くないのですが、FC東京戦でも梅崎選手のフリックでスペースへ出たボールに呼吸が合わず、監督が残念そうにしているシーンがありました

「まあそうっすね(苦笑)まあでも…うん。ああいう何て言うんすかね、ああいうところをしっかり合わせないといけないっす。けど実際は4対1で勝っていたところなので、ガンガン上がる意識がまずなかったので、しっかり“締める”ということを念頭に置いていた。そういう意味ではさらに5点目取れたら良いすけど、そういう意識を持って、やっぱりコンビネーションを上げていきたい」

――慶應大戦はなるべく橋本選手目線で見ていたのですが、良いところにポジションを取って、味方を呼んでもボールが来ない場面があって・・・

「そうっすね、そういうことは多分、多々あると思うのでこれからもっと、僕の特徴を、みんなもわかってくれてると思うし、僕もみんなの特徴がわかってきているし、そういう意味ではそこが合ってきたら手応えももっと凄くつかめてくると思う。でも、こうやってしっかりとケガ無くやれているのは…うん。チームに貢献できているのが一番やと思うのでそこは変わらずやっていきたい」

――ボールが来なかった時の無駄走りもサイドの宿命?

「はい、割り切ってずっとやっている(笑)」

――日陰になるテント下で見ていたので申し訳ない気持ちになるというか、顔に出さず黙々と上がり、当たり前の戻って、という姿勢にグッと来るものがありました

「ほんまありがとうございます(笑)暑い中だったけど、あれはコンディションアップの意味もあるのでしっかり走るところは走っていた」

――プロの難しさというか…良いプレーをしないと試合に使ってもらえませんが、良いプレーを出来るようになるには実戦で経験を積んで“出ないとわからないこと”をつかまないといけない面もあって、というジレンマを感じたりしませんか?

「はい、まあまあ(苦笑)はい、そういうもんやと思うんすけど、変わらずにやっていくだけっすね!(笑)」

――これからはどうしても、けが人や出場停止選手が出てきてしまうことが考えられます。例えば、約2週間後の柏戦辺りに来そうかな、なんて思っています

「いやっ!案外ないっすよまだ。僕が思うにはまだ。来なさそうっすね(苦笑)柏…想像も出来ないッスけどね、柏のアウェイすっかホームっすか?」

――日立台です

「あ〜・・・・・、ほんまに不思議な感覚なのでまだまだ全然わからないけど、なってみなわからない。ほんまにわからない(笑)」

――無責任な言い方かもしれませんが…もし今、試合に出続けていて、“なあなあ”のまま日々を過ごす。というよりは自分と向き合いながらこのような時期を過ごせているのも、長い目で見た時に悪くないのでは?

「いやもうほんま、そういうことも味わうために移籍してきたしやっぱり、こういう経験ってサッカー選手としても活きると思う。一人間としてこの先、何十歳まで生きるので必ず活きてくるというか、経験のためにこういう道を選んできたので・・・凄い、まあもちろん良いチームなのでそれを目指して…そういった所に入りたくて来たので。その中で良い経験をさせてもらって、まあ前向きに捉えながら楽しんでる」

――埼スタの雰囲気、好きですよね!?

「いやもうもちろんほんま!しかも最近ね、2ステージになっても初っぱなから大一番みたいなのが多いので、余計に人が入りーのなんか、雰囲気も凄いので、良いな〜と思う」

――いずれ本番の舞台で、大原での努力も含めて、「これが橋本選手だ!」と伝えられる日を楽しみにしているので、本当に

「いやいやもお、ほんま頑張ります!あざっす(笑)」

普段はあまり感情を表に出さず、のんびりとした印象を与えるレフティーですが、話を聞けば聞くほど、心にきちっとした柱の通ったフットボーラーであることがわかります

背番号33自身が表現したいこと、監督が求めていること、それらのギャップが埋め合わされたとき、レッズはさらなる有効的な武器を手にするはず

例え順調に首位を走っていても、今に満足しているだけでは到底、アジアの壁は越えられません

橋本選手のインタビュー詳細は、今夜7時(再放送は23時)からの「You're The REDS」でお届けします

では

May.19.2015(Tue) 17:42

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