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浦和まつり20日−[新井]

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ご機嫌いかがですか?
新井沙織です。

13日に引き続き開催された「浦和まつり」、20日は浦和会場でみこしの渡御、南浦和会場で浦和よさこいが行われました。

私は浦和会場のレポート!「村田綾のキープスマイル」「ウィークリースポーツトピックス」内で会場の様子を伝えました。
お聴きいただいたみなさん、会場でインタビューにご協力いただいたみなさん、ありがとうございました☆

日中は夏らしい陽気となり、良い汗をかきながら力強いみこしを楽しめました。
夕方になり雲行きが怪しく……6時頃にはザー!!と大粒の雨が…きっとすぐ止むと思っていた雨ですが、夜まで降り続くこととなりました。

担ぎ手の皆さんは雨がなに!!といった感じ、もちろん自分たちのみこしや来場者を心配しつつ、でもつきのみや神社で宮入りしないといけません。
雨が降ってからみなさんの団結は一層深まり、凛々しい顔となり、祭りは最高潮に!
写真は決して後ろ向きな情景でなく、雨の中でも着実に進んでいるみこしの様子です。
でもこんな声も「みこしを担ぎはじめてから初めてだよこんな雨は。ほら見てみ、道路が川みたいに雨水が流れているよ」。

今年も浦和まつりが終わりました(9月に阿波踊りが北浦和で行われます)。
あっという間ですが、みなさんの夏はこれからですよね!
良い思い出を沢山作ってくださいね!
次のさいたま市の夏イベントは花火大会かな〜♪♪これからも楽しんでいきましょうね!

Jul.21.2014(Mon)

さいたま小町・源氏募集−[新井]

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ご機嫌いかがですか?
新井沙織です。

毎週月曜日から木曜日夕方5時からお送りしている「イブニングパス」
7月15日にお招きしたゲストは6代目さいたま小町の二人♪
『ゆき小町』こと林由貴英さんと『まお小町』こと松下茉央さん☆

可愛い〜!そして知的〜!そして本当に良い子!
番組では誕生日も近い二人の共通点は?という質問に、二人は顔を見合わせてにっこり♪「いっぱいあります!」
例えば、二人ともスポーツ観戦が好きだったり、同じ日に似た服を着てきたり、その日食べたものが似ていたり……

それは凄い!さいたま小町をきっかけに出会った二人ですが、これからも末永く仲良しでいられそう☆聞いている私の方が、とても癒されてしまいました。

あっという間の1年間の任期。でもでもこれからもさいたまの良さをいっぱい知って欲しい!という二人。今後の活躍が楽しみです。

そして、みなさんもさいたま小町として、素敵な思い出を作りませんか?
7代目さいたま小町・源氏の募集が始まっています。
「さいたま小町・源氏」で検索してください♪♪
みなさんからのご応募お待ちしています。

Jul.16.2014(Wed)

浦和まつり〜浦和おどり〜−[新井]

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ご機嫌いかがですか?
新井沙織です。

13日に「浦和まつり」が開催されました。
REDS WAVEの特番はお聴きいただきましたか?

さくら草通りに設けた特設サテライトスタジオに多くの方が来てくださって、
応援してくれました。ありがとうございます。
また、さいたま市の清水市長はじめ、浦和の商店街のみなさんや、来場者の方々にインタビュー!貴重な話を聞くことができました。

20日は、浦和会場でみこし渡御、南浦和会場で浦和よさこいが披露されます!
こちらも暑い夜となりそうですね!楽しみです☆

写真は今回のスタッフと、「キープスマイル」でおなじみの村田綾さん♪♪

Jul.15.2014(Tue)

浦和の新たな道♪−[新井]

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ご機嫌いかがですか?
新井沙織です。

浦和駅は長らく、高架化工事をしていますね。
刻々と変化する駅前に、発見と、戸惑い(←新しい道が出来たりで時々迷子に)の日々。
綺麗に、便利になることは地元民としてはとても嬉しいです。

先日、新たに、線路下に通路が!しかも、青く塗られた道。自転車専用道路です。
さすが、自転車大国埼玉!自転車利用が多いだけではなく、運転マナーも高めて、歩行者に優しい自転車ライフをおくって欲しいとの願いが込められているのでしょう。

浦和駅の東西をつなぐ便利な道がまたひとつ増えました♪
みなさんの街の新発見も教えてくださいね☆

Jul.01.2014(Tue)

いるところにはいるようで−[小島]

ご機嫌いかがですか? 小島昭吾です。

ワールドカップブラジル大会で日本代表はグループリーグ敗退ということで無念さが強く残るような結末となってしまいましたが、課題も収穫もどこかしらにあるはずですから、それを導き出してこれからに活かせば、「結果的にはよかったかもね」と言えるようになるはずです。

さて、私小島、出張収録で何度となく市内の小・中学校に伺いますが、将来の夢を生徒の皆さんが語る様子をみていると、色々な意味で熱く感じるんですよね。
スポーツ関係の番組をやってきたからか、将来スポーツ選手になりたいという生徒さんの言葉には耳が傾いてしまいます。野球選手とかサッカー選手になりたいという人はよくいますが、意外な種目が生徒さんの口から発せられると驚きますね。「この種目でオリンピックを目指します!」なんて具合に。日本全国にそういう夢を抱いている子は何千、何万といる。テレビや専門誌で「この選手を見ろ!」と取り上げられる子もまたいます。その中の1人がさいたま市にいることに気付くと、「いるんだ! ここにも!」なんて思うようになります。

夢を叶えたときに小学生時代の思い出として夢を語ったことを打ち明けて欲しいですね。

Jun.29.2014(Sun)

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